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最新の治療を最高な状態で提供 |
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最新の治療を最高な状態で患者さんに提供する為に、
各分野での専門医師が適切な治療にあたっています。 |
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| 補綴専門医 |
/歯学博士 黒崎(院長) |
| 矯正認定医 |
/歯学博士 金子 |
| 歯周認定医 |
/酒井 |
| 小児認定医 |
/長谷川・佐藤 |
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歯科衛生士の数は地域で一番! |
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地域で一番歯科衛生士の数が多い歯科医院です(13名)
患者さんごとに適した歯ブラシの選び方、歯ブラシ指導、歯垢除去、
クリーニングを丁寧に行なっております。 |
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大学病院との連携 |
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院長は日本大学の講師も勤めており、常に最新の医療情報を得ると同時に、
大学病院との連携をとっております。
過去の紹介先としては、東京大学・東京医科歯科大学・日本歯科大学・日本大学の付属病院をはじめ、国立ガンセンター等もあります。
お口の中にも悪性腫瘍のような入院が必要な病気が出る場合もあります。 |
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納得した治療方法の実施 |
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【痛みの少ない治療】 |
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麻酔の注射の前に、針が当たる部分へ液状の薬を塗り針が入る痛みを緩和し、
さらに針も極細のものを使います。また、注射液も特別な器材で体温近くに暖め温度差をなくしています。
これらのことによって刺す時の痛みが感じにくくなります。
痛みの不安・恐怖心が強い人には、電気注射器もございます。
これは手で行なう注射では不可能なほどゆっくりとした速度で注射を打つもので、無痛に近い状態で麻酔が出来ます。
それでも不安な方には笑気麻酔も行なっております。
吸入器から出る甘い香りを吸うと、リラックスして痛みを感じなくなります。 |
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【口腔内カメラ】 |
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口腔内カメラを用いて、口の中の状態を患者さんが目で見て納得できるわかり易い治療も心がけております。
また診療中の患者さんには緊張の為説明が頭に残りにくい場合もありますので、
診療内容を書いた用紙もお持ち帰りいただいております。 |
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【院内感染の予防】 |
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ミラー・ピンセット・深針などの診療器具は、患者さんごとに滅菌パックされたものを用いるのはもちろん、診療用のコップは使い捨てです。
さらに待合室のイス、キッズコーナーの壁紙などは抗菌シートで、スリッパも殺菌灯ボックスで消毒しております。 |
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【キッズコーナーの完備】 |
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待合室の一角に、ぬいぐるみ・おもちゃ・絵本などを置いたキッズコーナーがござます。
(お子様へ万が一の場合に備えて、壁の出っ張り等にはクッション素材を貼り付けてあります)
お母さんが治療を受けている間、安心してお子様に遊んでいてもらえます。
目が離せない・お母さんから離れられない…そんな時は治療台のそばで遊べるスペースも用意しております。 |
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| 治療の流れ |
| 【診査】 |
虫歯・歯周病の進行程度を診査します。 |
| 【リスク診査】 |
虫歯菌の数・唾液の質や量・お口の中の環境を調べ、虫歯のなりやすさを診査し、
それらをもとに改善方法を指導します。 |
| 【お口の環境改善】 |
簡単な掃除から、歯周病の専門医による徹底的な掃除まで、
お口の状態に合わせて環境を改善をします。 |
| 【補綴診査】 |
歯に「つめもの」や「かぶせもの」をしたり、入れ歯を入れます。
認定医がお口の状態にあった材料や補綴方法を選択します。 |
| 【お口の状態維持】 |
定期的にお口の状態をチェックし、虫歯や歯槽膿漏にならないようケアします。
汚れや歯石があれば取り除きます。 |
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